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聴くのではない読むラジオ「読むラジ」第9回【1/2】

      2015/12/19

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読むラジ9タイトル

 

Fune

はい!皆さんこんにちは♪

聴くのではない読むラジオ「読むラジ」第9回目のオンエアです。

パーソナリティのFuneです。

 

スズキ

ドラム・パーカッションのスズキトモヒサです。

宜しくお願いします。

 

Fune:

今回は以前にもゲストで出演して頂きましたスーパードラマー、

スズキトモヒサさんに再度、ご出演頂いております。

今回も宜しくお願いします。

なんでもスズキさん、ちょっと小耳に挟んだんですが、

最近、北欧カフェにハマってらっしゃるとかで 笑

 

スズキ

最近というほどでもないんですが 笑

以前出演させてもらった時にも言いましたけど、

2年ほど前に個人的な旅行で北欧に行って以来、

あっちの色んなものにハマってしまって。

結構向こうのデザインとかも好きなので、

そういう北欧カフェとかにも行くようになりましたねー。

 

Fune:

実際に日本を出て、海外に行かれた際に

色んなカルチャーショックみたいなものって

感じられてると思うんですけれども、

僕、個人的に凄く気になっていることがあるんですが、

海外の音楽事情ってどんな感じなんですか?

勿論、国によって全然違うとは思うんですけれども。

 

スズキ

んー…、それがですね、確かにキッカケは

僕、ビョークが凄く好きなので、そこから興味を持って

アイスランドに行ってみたいって思ったんですけど、

実際に行ってみてからは

音楽メインじゃなくなっちゃった所があるんでwww

現地の有名なCDショップに行ってみたりとかはしたんですけどね。

色んな音楽フェスとかもあるんですけど、

僕が行った時は微妙にタイミングがズレちゃってまして、

ちょっと残念でしたね。

 

Fune:

へえ~!北欧方面のフェスとか

面白いミュージシャンいっぱいいそうですね!

僕もスズキさんと同様に北欧の音楽とか凄く好きなんで、

そのうち是非、北欧回やりたいなと勝手に思ってるんですけど(笑)

でもやっぱり海外の音楽って言って、一番最初に

皆さんが思い浮かべる国って、やっぱりアメリカだと思うんですよね。

 

スズキ

うんうん、圧倒的でしょうね。

 

Fune:

そんなわけで!

今回はまさかの海外から、

今お話にありましたアメリカからのお客様がいらっしゃってまして。

本日のゲストを紹介したいと思います。

米国ロサンゼルス在住のギタリスト、Goh Kurosawaさんです!(拍手)

Photo by Goryo Kuwano

Photo by Goryo Kuwano

Goh:

宜しくお願いします。

 

Fune:

いやー…まさかご出演頂けるとは…汗

この企画始まって以来の世界を股にかける

アーティストさんの出演に、僕も今回非常に緊張しております 笑

 

Goh:

いやいや、とんでもない。

リラックスしていきましょう 笑

 

Fune:

はい(笑)今回も楽しく収録進めていきたいと思います。

それでは毎度恒例、ゲスト様のご紹介をさせてもらいますが、

こちらはスズキさん、お願いしてよろしいですか?

 

スズキ

はい。

 

Goh Kurosawaはアメリカ、西海岸を中心に活動するギタリスト。

 「和魂洋才」をテーマに日本、ヨーロッパ、アメリカの異文化を

 自然に融合させた音楽は米国ギターマガジン

 「Guitar Player」や英国「Acoustic Magazine」紙などで

 非常に高い評価を得ている。

 幼少期より音楽に慣れ親しみ、カリフォルニア芸術大学へ留学。

 ジャズ界の巨匠でありグラミー賞獲得経験もある

 チャーリー・ヘイデンに師事し、

 ジャズ、クラシック、フラメンコなど様々な音楽を下敷きにしつつも、

 決して特定のジャンルに縛られること無く

 独創的な音楽を発表し続けている。

 国内外問わず様々な超一流ミュージシャンと交流を持ちつつも

 ファンとの交流を大切にする暖かな人柄としても知られ、

 現在は自身の音楽活動のほか、

 実弟、Kai Kurosawaとのグローバルインストトリオ

 SHARP THREEとしても活動し、

 作曲、編曲活動、音楽講師、通訳などで国際的に活躍中。

 「和」の魂「洋」の才能を武器に

 音楽の進化を促し続けているミュージシャンである。

Goh:

これ、凄くFuneさんのタッチが入った素敵な紹介ですね。

ありがとうございます。こんなに綺麗にまとめて頂いて。

 

スズキ

あ、これ普段のプロフィールとかと別のものなんですか?

 

Goh:

僕が普段使用するものよりも

凄く丁寧にまとめてもらってますね~!

これは嬉しいなぁ!

 

Fune:

僭越ながら、僕の主観で書かせてもらいました。

喜んで頂けたみたいで光栄です。

 

スズキ

GohさんとFuneさんはどういった形でお知り合いになったんですか?

なんでもFuneさんはGohさんの大ファンだと伺ってますが。

 

Fune:

Gohさんとはもう何年も前にお知り合いになって

個人的にも親しくさせてもらってるんですけど、

初めての出会いは所謂SNS上でのコンタクトでしたよね。

myspaceやっていた頃まで遡りますが 笑

 

Goh:

懐かしいですね、myspace 笑

 

Fune:

日本人が使っている英語が実は和製英語で

本来の意味と違うなんて話はよく聞きますけど、

やっぱりそういった部分ってのはGohさんは実感されます?

 

Goh:

ありますあります。

例えば「naive/ナイーヴ」って日本だとどんな意味で使います?

 

スズキ

うーん…、素朴、とか?

 

Fune:

あと傷つきやすい性格、なんて意味で使われたりしますかね?

 

Goh:

日本語だとそこまで悪い意味ではないですよね。

でも、英語だと「何もわかってない」みたいなニュアンスの

言葉なんですよ、実は。

 

スズキ&Fune:

へぇ~!!

 

Goh:

ライヴハウスでも「free drink」っていうと

日本ではおかわり自由みたいなニュアンスなんでしょうけど、

英語だとタダでもらえるって感覚ですからね。

そこで値段が書いてあったりしたら

「話が違うじゃないか!」って言ったりして 笑

 

一同:

(大爆笑)

 

Goh:

結構言葉の意味でも面白いのがあるんですよ。

これだけでも三時間は語れますからね!笑

 

Fune:

Gohさん!それは企画そのものが別物になってしまいます!笑

話を戻しますが(笑)Gohさんとの出会いは実は直球で

コンタクトを取ったわけではないんですよね。

Gohさんは弟さんがいらっしゃって、

Kai Kurosawaさんという方なんですが、

とあるライヴにKaiさんが出演されていた時に

お話させてもらう機会がありまして、

そこからまずKaiさんとmyspaceでお友達になったんです。

で、Kaiさんのmyspaceのフレンドの所に

「Goh Kurosawa」って書いてあってwww

「これはもしやご親族の方なのかな?」と思って

色々調べてみたら、Kaiさんの実兄で

一緒にSHARP THREEというバンドも

組まれているっていう事がわかったんです。

その中の一曲に、もう見事に僕はハマってしまいまして 笑

 

Goh:

まさか「Burn」ですか?笑

 

Fune:

そのまさかです!今でもよく聴いてますよ!

 

 

 

で、「是非この音源を買いたいんです」って

メッセージを送ったのが親交の始まりだったんですよね。

 

Goh:

懐かしいですね~。

そんなに入れ込んでもらえたことが嬉しいですよ。

Funeさんは僕が日本に来たら必ずどこかで時間作って

遊びに来てくれますし、本当に嬉しいです。

 

スズキ

FuneさんがGohさんの大ファンなんだってのは

今日の感じみててもわかりますね。

Funeさんから見てのGohさんってどんなギタリストですか?

 

Fune:

そうですね、ご本人を目の前にして言わせてもらうのは

凄く緊張するんですが(笑)僕の知り合いのミュージシャンで

唯一、所謂Soundscape(音景色)って概念を感じさせてくれた

ミュージシャンがGohさんなんですよね。

僕はついついライヴを見てる時にその人の個性とか、

技術、ステージングなんかを注視してしまいがちなんですけど、

そういったものを超越してライヴ会場その場で

景色が見えたのはGohさんだけでしたね。

 

Goh:

いやぁ、嬉しいですね。そこまで言ってもらえるのは。

 

Fune:

それでは今回は、いちミュージシャンとしても

尊敬するギタリストであるGohさんと一緒に、

この後も素敵な音楽を紹介していきたいと思います☆

生活を彩る歌声

Fune:

それでは今回の曲紹介は僕からの回ですが…。

いや、最近この企画読み返してみたら、

思いのほか、激しい音楽に偏っていまして 笑

 

スズキ

僕の出た回はPlanet Xに始まり…笑

 

Fune:

直近だとMetallicaとかHatebreedとかで

異様に激しい音楽ばっかりだったんで、

今回はリスナーの皆様も安心して聴いて頂けるものを

用意してきました!笑

今回はジャズシンガーの

Norah Jonse「Sunrise」という曲を中心に

紹介したいと思います。

 

Norah Jones「Sunrise」

 

ノラ・ジョーンズって言うととても有名なシンガーですが、

お二人はご存知ですか?

 

スズキ

そうですね、詳しくはないですけど、

結構聴きはしますね。

ジャズのカテゴリーによく並んでるので

聴いてみたんですけど、

ジャズっぽくないなっていうのが最初の印象でしたね。

 

Goh:

僕も最初の印象は一緒かもしれない。

ジャズのストレートな人って

やっぱりスウィングしているかを考えますから。

彼女のやっている音楽ってリズム的には

ゆっくりとしたカントリーを思わせるような所がありますね。

 

Fune:

ジャズとしてはポップですよね。

僕は初めて聴いたのがこの「Sunrise」だったんですけど、

今お二人がおっしゃったようにジャズとしてはピンとこなくて。

確かにジャズっぽい空気感はあるんだけど、

日本で言ったらポップスかなぁ?という印象でしたね。

それではまずノラ・ジョーンズの経歴から見ていきましょう。

スズキさん、お願いします。

 

スズキ

 ノラ・ジョーンズはアメリカ合衆国のシンガーソングライター。

 「スモーキー&ナチュラル」と評される歌声に定評があり、

 ジャズピアノを主体としながらもソウル、カントリー、フォークロックなどを

 高度に融合した音楽は世界的に高い評価を得ている。

 中でもデビュー作「Come Away With Me」は全世界で累計2300万枚を

 突破し、ノミネートした全ての部門でグラミー賞を受賞し8冠を達成。

 一大センセーショナルを巻き起こした。

 日本ではその親しみやすいメロディと暖かな歌声で音楽ファンを

 魅了しつつも、近年公開された映画「ted」への出演で

 映画女優としても有名。

 「心の奥にやさしくタッチする声」として

 多くのリスナーに愛されているミュージシャンである。

 

Goh:

へぇ~!「ted」出てたんですねぇ!知らなかった 笑

 

Fune:

らしいですね。僕もまだ観れてないんですが。

挿入歌も担当していて結構好評だったそうですよ。

もしかしたら若い人だとミュージシャンとしてより、

この映画に出てたってことで知ってる人も多いかもしれないですね。

 

スズキ

案外ノラ・ジョーンズって知らないで観た人もいそうですね。

 

Fune:

うんうん、僕の周りの音楽好きでも聴いてる比率が

女の子が圧倒的に多いんです。

「見た目が可愛い」とか「あのハスキーな声に癒される」なんて

意見もありました。

やっぱりそれだけ安心して聴ける、

生活に密着した音楽なのかな?と

個人的には思うんですが、

アメリカではどんな層に人気なんでしょうか?

 

Goh:

ノラはやっぱり人気ありますね。

日本と一緒で女の子も沢山聴いてますよ。

向こうでは誰でも知ってるレベルのミュージシャンですし、

特に「Don’t Know Why」なんかは男の子、女の子

関係ないんじゃないかなぁ?

 

Norha Jones「Don’t Know Why」

 

Fune:

今の若い人にも人気なんですか?

僕のイメージだと今のアメリカの若者って

EDMとかを好んで聴いてるイメージがありますが。

 

Goh:

知らないって人はほとんどいないと思います。

実際、歌も上手いですし、押し付けるような主張の強い

歌い方しませんからね、彼女は。

どこにでも入り込める音楽って言ったらいいのかな?

バックグラウンドで流しててもいいし、

ちゃんと聴き込んでも面白みはあるし、

ってアーティストですね。

 

読むラジ9−1

 

Fune:

カテゴリーとしてはジャズコーナーに

置いてあることが多いですけど、

あんまり「ジャズだ!」って気負わず聴けるのが

ノラの魅力ですよね。

生粋のジャズ好きからしたらちょっとズルく感じる人も

いるかもしれませんが 笑

 

スズキ

まず空気感が結構違いますもんね。

スタンダードなジャズとは。

 

Fune:

ジャズのスタンダードナンバーとかが、

バーでグラス傾けながら聴きたい音楽だとしたら、

ノラの音楽は僕、個人の意見ですけど

明け方、日の出前くらいに聴きたい音楽ですね。

凄くロードムービーっぽい雰囲気といいますか。

 

Goh:

なるほど~!確かに合いそうな感じですね。

お洒落だし、深みのある優しさですね。軽くないです。

 

スズキ:

最近のメジャーな邦楽シーンだと近い感じって人は

ちょっと思いつかないかなぁ。

 

Goh:

彼女、確かBlue Note Racords出身のアーティストですよね?

 

Fune:

あのモダンジャズの

名門レーベルと呼ばれるBlue Note出身ですね。

なんでもデビュー前に社長が直々にデモテープを聴いて

ノラの素質を高く評価したそうですよ。

 

Goh&スズキ

へぇ~!!

 

Fune:

最近じゃ積極的にエレクトリックなサウンドも取り入れて、

また質感の違う音楽を披露してくれてますが、

実はガールズロックバンドなんかも組んじゃってたりして 笑

 

Goh:

えっ!?そうなんですか!?

なんてバンドです?

 

Fune:

Puss N Boots(プスンブーツ)というバンドだそうです。

楽しそうにエレキギターを掻き鳴らすノラを堪能出来ますよ。

 

Puss N Boots「Don’t Know What It Means」

 

Goh:

へぇ~!!見てみたい!

これはいい事教えてもらった!笑

 

Fune:

歌い方も普段のノラとまた違った感じで、

カントリーを軸にしたロックっぽいテイストですね。

ノラファンにはいい意味でギャップを

楽しめる音楽になっていると思いますよ。

「ジャズボーカリスト」ってイメージが先行してると

結構ビックリすると思います。

僕も最初はノラってロックとかやらない人ってイメージで

勝手に見ていたので、これは結構衝撃でしたね 笑

 

Goh:

ノラ・ジョーンズって見た目もメチャメチャ美人ってわけじゃないけど

素敵な魅力を持ってる人じゃないですか。

そういう部分も流行る理由のひとつ何じゃないかなって。

綺麗で品がある感じですよね。

 

Fune:

血筋としてはインド系のアメリカ人なんですよね。

インドの方って凄く不思議な綺麗さがあるから、

初めて知った時は思わず納得しちゃって 笑

しかもお父さんがThe Beatlsジョージ・ハリスン

シタールの師匠だったりwww

 

スズキ

ラヴィ・シャンカールですね。

僕もシャンカールが亡くなった時にニュースで

ノラ・ジョーンズの父親だったって知って、

びっくりしたのをよく覚えています。

 

Goh:

彼のライヴを見たことがあるんですけど、

やっぱり興味深くて良いライヴだったなって思いますね。

僕、インドの音楽って昔、ジョン・マクラフリン(Gt.)「Shakti」とかに

凄くハマった時期があったんですけど、その辺りのサークルも

ラヴィと一緒だったりしたんで、何度か見る機会に恵まれましたね。

やっぱりインド音楽ってちょっと違うんですよ。

リズムは物凄く数学的、キーはまず転調することがなくて

面白いですよ。

Funeさんとかは好きな分野だと思います。

Fune:

個人的にもインドの音楽って好きですね~!

これはちょっとチェックしてみます!

打楽器なんかも西洋の理論と全然違う発展の仕方をしてるんで、

一時期研究したりもしたんですけどね。

 

Goh:

インド音楽でも沢山語れそうですね。

また企画が別の方向に行っちゃいそうなので

「インドカレーは美味しい」くらいにしておきましょう 笑

 

一同:

(大爆笑)

 

音楽と人種

 

Fune:

僕、Gohさんに是非お聞きしたかったことがひとつあるんですが、

今、ノラの人種的なルーツの話なんかが出ましたけど、

実際にアメリカって国で音楽活動をされる際って

人種的な隔たりってものは感じたりするんでしょうか?

 

Goh:

素晴らしい質問ですね。

例えば日本人だと上原ひろみさんってピアニストいるじゃないですか。

彼女の場合はピアノで、しかもジャズって分野で

自分の場をアメリカに作っている人ですけど、

普通はジャズでアジア系の人が表舞台に出るってことは

めったにないです。

逆にノラの場合は大体の人がアメリカ人だと思って

見ているんで、そういった難しさがないんですよね。

ジャズに関しては上に立つ人が大抵の場合

白人か黒人ですから。

そういった意味では、ひろみさんがあれだけ

上に行ったっていうのは凄いことです。

彼女が入っているマネージメントも

他の人が入ってないような所にいましたし、

運にも恵まれてたと思いますね。

 

読むラジ9−2

 

Fune:

上原ひろみさんは本当に実力で黙らした、って

感じですもんね。

 

Goh:

人種のことに関しては、やっぱり差別的な部分ってのもありますよ。

「どこどこでこの音楽は誰がやるべき」みたいなね。

場所によってはたまにそういった差別を感じる人がいるのも事実です。

ただ、言語がわかってないと感じないと思いますが。

結構さりげなく出るんですよ 笑

「静かに脅す」みたいなね。

 

Fune:

音楽的な部分はともかく、

生活圏ではそういう側面もやっぱりあるんですねぇ。

逆に日本だと差別っていうよりは

単純に言葉通じないことで萎縮しちゃうイメージです。

外国の方に話しかけられて

((;゚Д゚) セ、センキュー…」みたいになってる画が浮かびます 笑

 

一同:

(大爆笑)

 

スズキ

確かにwwww

国民性というか、島国だから、みたいなのが

どこか出たりしますよね。

排他的とは違うんでしょうけど、これだけグローバルな

世の中になっても、ちょっと苦手な民族なのかな、って感じは

個人的にはしてますね 笑

 

Fune:

自分が英語を喋れないって負い目があるから、

どうコミュニケーションとっていいかわからないってのは

あるのかもしれないですね。

 

Goh:

面白いですよね~!

日本って英語教育も凄く力入れています。

でもそうなってしまうということは、

まだまだ教育発展の向上の課題があると思います。

 

聴くのではない読むラジオ「読むラジ」第9回【2/2】はこちら

この記事を書いたライター

Fune孤高の音楽ライター
元ミュージシャン、現カメラを趣味とする音楽ライター。
音楽の可能性を日々追求中。

 - おとのいろいろ, くりえいたー系

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