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聴くのではない読むラジオ「読むラジ」第7回【2/2】

      2015/10/17

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「読むラジ」第7回【1/2】はコチラから

この人にこそ注目して欲しい!

Fune:

先程、ベースのうねりが凄い!って話が出ましたけど、

実は僕、現べーシストのロバート・トゥルージロより前に

在籍していたジェイソン・ニューステッドが凄く好きでして、

普段中々他のメンバーに隠れがちなんですけど、

今回、あえて彼にスポットを当ててみたいと思います。

 

:芯悟:

他の三人の個性が強すぎるもんね、メタリカは。

 

Fune:

そうなんだよね、そこの三人はそれだけで

今回の収録終わるくらいエピソード満載だから、

今回は見送るけど(笑)気になった方は

是非調べて頂けたらと思います。

 

:ジミー:

顔で弾く感じですよね、ジェイソンは。

 

Fune:

とにかく一生懸命な感じなんですよ。

表情が苦悶の表情というか、鬼気迫る感じで演奏してる姿が

本当にカッコ良くて!

さっきのメタリカにしか出せない雰囲気、ではないんですけど、

ライヴ演奏における熱さをメタリカの中で一番感じさせる人だったなと

個人的には思いますね。

時にはジェイムズ・ヘッドフィールド(Vo.Gt.の代わりにライヴで

歌っちゃったりとかもするし。

 

:芯悟:

え、それはコーラスとかではなくて?

 

Fune:

そうそう!ちゃんとメインボーカルで。

ライヴ中にジェイムズが「おい、歌えよ」みたいな感じで

ジェイソンに曲の一部だけ歌わせてるライヴとかもいくつかあるんですけど、

これがまた特徴的なしゃがれた声でねぇ 笑

ジェイムズも結構渋くて太い声してますけど、

ジェイソンは本当にデス声寸前みたいな声してますよねアレwww

 

:ジミー:

確かに 笑

僕、初めて見た映像が99年のWoodstockでのライヴだったんですけど、

その時はSeek and Destroyのワンコーラスくらいで

ジェイソンが歌ってるんですよ。

逆にある意味ジェイムズよりメタルっぽい声なんですよね 笑

これはカッコ良かったですよ。

 

:芯悟:

へぇ~!これは要チェックですね!

 

Fune:

ジェイソンはメタリカの中でも苦労人なんでね。

是非応援して頂きたいミュージシャンのひとりですよ。

 

:ジミー:

色んなバンドを掛け持ちされてますけど、

元々色んなバンドを経験してきて、今でこそベテラン的な

ポジションですけど(苦笑)

 

Fune:

メタリカ加入当初はメンバーからかなりいじめられてたんですよね。

音源として残ってるレベルで陰湿な嫌がらせされてましたからね。

まぁ、理由はそれぞれあったみたいなんですけど、

結構イジられキャラポジションだったみたいですね 笑

 

:芯悟:

でもリズムはこの人も正確なほうなんですよね?

ナカモトさんは同じベーシストとして、どうですか?

ドラムがどんどん走っていちゃったりしたら。

 

:ナカモト:

ウチはボッヂオさんに限ってそんなことはないんで、

助かってます 笑

読むラジ7−3

:ボッヂオ:

ズレたらコロス!って言って 爆

いやいや、冗談だけどもねwww

俺としてはナカモトさん凄くやりやすいよ。

彼がウチのバンドで一番安定してると思う。

僕は迷ったらちゃんとベース聴こうって心掛けてますね。

 

:芯悟:

おお~!素晴らしい!

バンド内って結構そういう問題に直面することもあるわけじゃないですか。

どっちかがリズム走ったり、モタったりした時にどうするか、とか。

ベースとドラムがしっかりしてればなんとかなるって状況もありますけど。

 

Fune:

それに引き換えメタリカは…笑

 

:芯悟:

聴いてないってことですね。

 

:一同:

(大爆笑)

 

Fune:

だってもう…ねぇ…(苦笑)

ラーズはやりたい放題だし、カークはギターソロになったら

不協和音出すしwww

 

:芯悟:

最高じゃないですか(苦笑)

びっくりしたんですけど、カーク・ハメットって

ジョー・サトリアーニに弟子入りしてたってのは

ホントの話なんですか?

僕的には凄く意外に思ったんですが。

 

Fune:

意外と知らない人も多いみたいなんですけど、

そういった時期もあったみたいで。

芯悟はジョー・サトリアーニ好きですもんね。

 

:芯悟:

好きですね~!

まぁ、サトリアーニからスティーヴ・ヴァイが生まれてくるくらいですから、

どんなギタリストが出てきてもおかしくないかな、とは思いますが 笑

 

読むラジ7−4

 

Fune:

突き詰めたらフランク・ザッパまでたどり着いちゃうしねwww

そんな自由奔放なメンバーに振り回されてたジェイソンですけど(笑)

僕はやっぱりメタリカのベーシストの中では

ライヴのステージングとかも含めて一番好きかなって。

やっぱり熱い魂みたいなのが凄くライヴに表れる人なんで。

どうしても他のメンバーが超個性的だし現在籍メンバーではないんで

あまり話題に上らない人ではあるんですけど、

本当に素敵なプレイヤーなんで、彼にも注目して頂けたらと思います。

色んな入り口があるジャンル

Fune:

メタリカっていったらヘヴィメタルってジャンルの中でも1、2を争うくらい

有名なバンドですけども、芯悟はメタルっていうと

何かイメージあります?

どういう部分に注目して聴くと言いますか。

 

:芯悟:

僕、所謂メタルっ子ではないですけど、やっぱりギターとして

好きな曲いっぱいありますんで。

まぁ、僕の「血筋」を知ってる人からしたらビックリかもしれないですけど(笑)

わりとハマったのはChildren of Bodomとか 笑

あとヘヴィロックよりになっちゃいますけど、Disturbedとか、

あとBiohazardとか好きですよ。

 

Perseverance一同:

おおぉ~!!

 

Fune:

芯悟の意外な一面がwww

Perseveranceの皆さんも好きそうなバンドが多いですね。

以前の収録でも芯悟が名前出してくれましたけど

ANGRAとかは?

 

:芯悟:

Carry Onとかね!あれの歌詞本当にいいよね。

ギターも凄く上手いし。

僕の場合はやっぱりギターがカッコいいと

聴いちゃいますね。

 

Fune:

ジミーさんはいかがでしょう?

やっぱりギターの研究とかで聴かれることも多いですか?

 

:ジミー:

そうですね、色々聴きはしたんですが、

僕、一番最初にハマったのが家族の影響でX Japan

その後にHelloweenにハマったんですよね。

 

:芯悟:

おお~っ!来ましたね、聴きやすいメタル代表Helloween!

 

:ジミー:

いいですよね、Helloweenは 笑

その後くらいにメタリカって流れだったんですけど、

当時はリフよりもとにかくギターソロが弾きたいって

気持ちが大きくて。

 

Fune:

どちらのバンドもそうですけど、メロディが凄く綺麗で

聴きやすいですもんね。ボーカル、ギターソロ問わず。

しかもそんな聴きやすいメロディが疾走感あるリズムに

乗っかってるわけで、

この辺りのメタルだと本当に普段メタル聴かない人でも

すんなり入れるくらいキャッチーなのは大きな魅力ですよ。

 

:芯悟:

やっぱりそういった部分が大事なんですかね?

 

Fune:

どうでしょう?

XとかHelloween、あとANGRAとかは今の日本でも大人気なんで、

現代のメタルの流行りとしては凄く大事な要素はいっぱい持ってると思うけど、

如何せん、メタルってジャンルの中だけでも物凄く細分化が進んでるから、

一概にそれが大事、とは言えない感じかなぁ?

 

:芯悟:

どこから目線で話すかにもよるよね。

 

Fune:

そうだね、今はBABYMETALとか、あとマキシマム ホルモンとかDir en greyとかが凄く精力的に活動してて、日本でもメタルの認知度を上げてくれてますが、あれを生粋のメタルだ、っていうメタルファンは少ないと思うんです。

勿論、どのバンドも僕は好きなんですけど、実際にそういう意見を

聞くことも多くて。

だから、あえて今上げたバンドが好きで、そこからもう一歩

メタルの世界に踏み込んでみたい!って人がいたら

個人的にはゴシックメタル系のバンドをオススメしたいですね。

有名どこだとEvanessenceとかWithin Temptationとか。

 

 

:ジミー:

ああ、いいですね。

 

Fune:

あのジャンルはテンポもミドルテンポくらいで

女の子ボーカルのバンドが多いですし、

ポップスの延長としてでも聴けるんじゃないですかね。

 

:ジミー:

メタルサウンドですけど、歌メロが馴染みやすいのが

特徴ですよね。

 

:芯悟:

聴きやすいっていうのがいいんですかね?

まず初めて聴くって人には。

 

Fune:

そうですね。

やっぱりメタルっていうとどうしてもやかましい音楽とか、

普段ポップスしか聴かないって人とクロスする要素が

なかな希薄なので。

少しづつでも自分の好みに引っ掛かるメタルから入ってもらって、

そこからまた新しい好きな要素を発見して、

どんどんメタルってジャンルを開拓していってほしいですね。

 

:芯悟:

そう考えると日本人って頭良いですよね。

BABYMETALとか聖飢魔Ⅱのように

メタル以外の市場で受け入れられるように演奏する、

っていうのは。

 

Fune:

アングラな音楽をエンターテイメントと

上手く結びつけて成功してるっていうのは

面白い現象ですよね。

音楽を通して楽しめる要素が多いと言いますか。

 

:芯悟:

うんうん!僕、BABYMETALのギターの藤岡幹大さん、知り合いなんですけど、

よくSNSとかにライヴ前のメイクする前、後の写真を上げてたりして、

凄くファンの方との交流をはかっててさ。

やっぱりこういう音楽以外のところでも楽しんでもらおうって気持ち

凄く伝わってきますね。

 

Fune:

BABYMETALは本当に仕掛人のセンスに、ただただ脱帽ですね 笑

ライヴも凄いんだろうなぁ。

 

:ジミー:

先月行ってきましたよ 笑

 

:一同:

(大爆笑)

 

:ジミー:

いやぁ、思わずwww

実際見てきましたけど、本当にギター上手くて!

海外で注目されてる理由に今、お話にあった

エンターテイメント性ってよく話題になるんですけど、

テクニカル面でも海外の有名メタルバンドが認めたりとかしてる

っていうのも聴いてみようって思わせる理由ですよね。

 

Fune:

やっぱりキッカケって大事ですよね。

純粋に音楽聴くだけで色々探そうとしたら

なかなか入りづらい音楽も世の中にはいっぱいありまずから。

僕だってメタルにハマったキッカケはボッヂオさんでしたから 笑

 

:芯悟:

ほうほうほう!

ボッヂオさんはどんなバンドが好きなんですか?

 

:ボッヂオ:

僕はPANTERAが好きですねー笑

 

:芯悟:

おお!かなり激しめなバンドじゃないですか。

 

Fune:

当時、僕とボッヂオさんがやってたバンドが結構激しいバンドでね。

でも当時の僕はバンドなんてやったことがなかったから

こういう激しい音楽でどう歌っていいかがわからなかったんです。

そしたらボッヂオさんが「お前はまずこれを聴け!」って渡されたのが、

よりにもよってPANTERA「鎌首」

Slipknot1stアルバムで 爆

 

 

:一同:

(大爆笑)

 

:ゴリー:

かなり過激なとこから入らされたなぁ 笑

 

Fune:

今ではすっかりどんなメタルでも聴けるようになっちゃいましたけどね 笑

 

:芯悟:

初めて聴いたインパクトとしては

どんな感想だったんですか?笑

 

Fune:

これがね、僕は意外とすんなり入れたんですよ。不思議なことに。

もう単純に音の厚みにやられたというか。

 

:ボッヂオ:

PANTERAは無敵よ!笑

 

Fune:

ボッヂオさんは本当に大好きですもんねwww

ゴリーさんはどうです?PANTERAとかお聴きになったんですか?

 

:ゴリー:

俺、逆に意外と聴かなかったんです。

その系統で聴いたといったらブラジルのSepulturaとかSoulflyとかが

多かったですね。

マックス・カヴァレラ(Vo.が好きで。

自分がボーカルだからってのもあるんですけど、

ボーカルの声に惹かれて聴き始めたっていうのはあります。

いい声してるバンドは、ジャンル問わずつい聴いちゃいますね。

 

 

:芯悟:

へぇ~、やっぱり皆さん色んなキッカケがありますね。

 

Fune:

ですね。ギターで聴くも良し、ボーカルで聴くも良し、

テクニックで聴くも良し、みたいな。

そんな中でメタリカってやっぱり凄く異質というか、

メタルってもののテンプレート的な部分ってあんまりないじゃないですか。

音の質はまぎれもなくメタルの音なんですけど、

気質としてはロックに近いものを感じますね。

言い方は難しいんですけど、「これなら俺でも出来るんじゃないか?」

みたいに思わせる身近さみたいなのは、聴きは始めるキッカケにおいて

実は凄く重要なんじゃないかと僕は思ってて。

 

:芯悟:

楽器弾く人がすぐに挑戦してみたいって思わせることが出来るのも

凄いことだよね。

 

Fune:

うん、そういう側面も愛される理由なのかなって思いますね。

伊達に一億一千万枚売ってないですよwww

 

:芯悟:

カッコいいことをシンプルにやってますよね、メタリカは。

 

最後に

:芯悟:

はい、今回は僕もわからないくらい色んなメタルの話が満載でしたけど(笑)

そんなね、いっぱい区分けがあるメタルってジャンルの中で

メタリカってどんな存在なんですかね?

 

Fune:

リスナー目線でお話させてもらうと、

やっぱりメタル入門に凄くいいと思うんですよね。

時期によって正統派なメタルって時期もあるし、

それこそスラッシュメタルってジャンルの立役者でもあるし、

今回の「Enter Sandman」の時期みたいにメタルの中では

亜流かもしれないけど、非常に聴きやすい時期もありますので、

凄く色んなメタルに触れるための入り口があるバンドだと思うんですよ。

この時期だけが好きって人もいれば、

全部ひっくるめてメタリカ大好き!って人もいると思うので。

メタリカは実はもっと有名な曲もいっぱいありますし、

比較的最近のアルバムでもSt.Angerとかは僕も好きなアルバムですし、

聴きやすいほうだと思いますんで。

あと名盤と名高いMaster of Puppetsとかね。

気になった方はその辺りから聴いてみるのをオススメします。

 

:ジミー:

僕としては、ちょっとマニアックな話になっちゃうかもですけど、

…AND JUSTICE FOR ALLってアルバムが一番好きですね。

今回話題に出たジェイソンのベースが

全然聴こえないっていうイジメアルバムですけど(笑)

あのアルバムが一番今聴いても作品として完成されてると言いますか、

楽曲としてカッコいいなっていうのがありますんで。

若いリスナーには絶対聴いてもらいたいなって一枚ですね。

 

Fune:

あれは名曲Oneも入ってますもんね。

戦争の悲惨さを書いてる曲なんですけど、

僕、洋楽の対訳を読んで初めてへこんだ曲でしたね。

戦争に行って、負傷して帰ってきた人の話なんですよ。

悲惨、の一言で済ましちゃいけないんでしょうけど、

本当にね、色々考えさせられる曲なので、

是非聴いてみて欲しいですね。

 

:ジミー:

プロモーションビデオが話題になりましたよね。

映画「ジョニーは戦場に行った」のシーンを活用してて。

今でも名作として語り継がれてるくらいですからね。

 

Fune:

有名どこだとKORNがライヴでカヴァーしてましたね。

メタリカって本当に人種、世代、性別、ジャンル関係なく

色んな人が彼らの曲をカヴァーしてますから。

意外な所だとAvril Lavigneとか、Sum41とか。

 

:芯悟:

それだけやっぱり愛されてるってことなんでしょうね。

 

Fune:

影響力の強さで言ったらメタルバンドでも

断トツじゃないですかね。

本当に素敵なバンドなんで、

まだ聴いたことがないって人は是非聴いてみて下さい。

 

:芯悟:

綺麗にまとめて頂いたところで(笑)

では!笑

 

Fune:

あのコーナーいっちゃいますか…汗

 

:一同:

(大爆笑)

 

:芯悟:

最早、前回僕が来たときに何をいったか忘れてしまいましたが(笑)

今回はね、Funeくんも凄く真面目に色んなメタルの話をしてくれたので、

僕も今回は真面目にいきたいと思います!

 

日本に住む全ての生き物がメタリカを聴きたいと思えるような、

熱い一言をお願いしますwww

 

:一同:

(大爆笑)

 

Fune:

遂に人間以外も対象ですかwww

全然真面目じゃないじゃないですかwww

 

:芯悟:

ボクハ大真面目デス(棒)

はいどーぞ(無慈悲)

 

Fune:

無茶苦茶じゃないですか芯悟さんwww

いや、でも今回は本当に真面目にね、

今回一貫して言ってきましたけど、

メタルって音楽自体が日本のオーヴァーグラウンドな市場じゃ

耳にしづらい音楽ではあるんですけど、

メタルにも絶対気に入るメタルってあると思うんですよ。

まだ聴いたことないって人でもツボにハマるようなね。

ポップなメタルもあれば、凄くハードなメタルもあるんで、

倦厭せずに聴いて頂けたらと思います!

 

:芯悟:

はい、それじゃおしまーいwww

 

:一同:

(大爆笑)

 

Fune:

ちょっと酷すぎやしませんかねwww

回を増すごとに僕の扱いが傍若無人になってるじゃないですか 笑

 

:芯悟:

いやいや、僕はいつだって真面目ですから。

真面目にボケるタイプですwwww

 

Fune:

クソ~、いつかみてろよ~…(ブツブツ)

そんなわけで(笑)Perseveranceの皆さんと一緒に

お送りしてきました読むラジ第7回、

そろそろお別れのお時間です。

次回はPerseveranceの皆さんから

オススメの一曲を紹介してもらいますので、

ファンの皆さんも是非楽しみにして頂けたらと思います。

 

:芯悟:

これは本当に楽しみですね~。

ハードコアバンドの皆さんがどんな音楽を好きなのか、

非常に興味あります。

 

Fune:

ですね☆

それでは次回をお楽しみに♪

さようなら~★

 

:一同:

さようなら~。

 

 

今回のゲスト PerseveranceさんのOffical Siteはこちら

http://artist.aremond.net/perseverance/

 

今回のアドバイザー 川舩芯悟さんのOffical Siteはこちら

http://k-shingo.syncl.jp/

 

この記事を書いたライター

Fune孤高の音楽ライター
元ミュージシャン、現カメラを趣味とする音楽ライター。
音楽の可能性を日々追求中。

 - おとのいろいろ, くりえいたー系

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