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聴くのではない読むラジオ「読むラジ」第6回【1/2】

      2015/09/18

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Fune

はい!皆さんこんにちは。

聴くのではない読むラジオ、読むラジ第6回目のオンエアです☆

パーソナリティのFuneこと川舩敬典です。

菜美

今回もお手伝いさせて頂きます

西村菜美で~す☆

Fune:

今回もお忙しい中、菜美さんに駆けつけてもらいました。

菜美さん、いつもありがとうございます。

お陰様で、読むラジも6回目を迎えまして 笑

菜美

あっという間ですね~!

Fune:

皆様のご尽力あっての読むラジです

まぁ、前回はだいぶ僕の趣味に走った

曲を紹介してしまいましたがwww

菜美

(爆笑)

いやいや!カッコいい曲だと思いましたよ?

Fune:

大丈夫でしたか?笑

今回の曲はわりと有名なアーティストの聴きやすい曲なんでwww

菜美

そうですね 笑

これは好きな方も多そうですね~

Fune:

今日は菜美さんも安心してお話して頂けるかとwww

一同

(大爆笑)

Fune:

(苦笑)

それではですね、今回のゲストを紹介したいと思います。

前回に引き続き、スーパードラマーのスズキトモヒサさんに

来て頂いてま~す!(拍手)

スズキ

宜しくお願いします。

読むラジ6−1

Fune

今回はスズキさんの方から曲を紹介して頂けるということで、

これはかなり意外な感じのアーティストでしたけれども。

前回のPlanet-Xの話がなんだったのかというくらいにwwww

一同

(大爆笑)

スズキ

これはまた全然違いますよね 笑

Fune:

うん、正直凄く意外でした。

意外だったんですけど、なんとなく納得なチョイスでしたね。

スズキさんが好きな感じなのは凄くよくわかります。

スズキ

あ、本当ですか?それは嬉しいですね、素直に。

菜美

ではでは是非スズキくんに今回の曲紹介してもらいましょ~☆

スズキ

今回は曲、というよりはアーティストについて紹介させてもらいます。

僕のオススメのアーティストはアイスランド出身のBjorkです。

 

 

Fune:

全然問題ないです。

うちの企画、フリーダムなんで 笑

来ましたよ!ビョーク!!

菜美さんの回でミルトン・ナシメント

カヴァーを彼女がやってる、なんて話も出てきましたけど。

菜美

「Travessia」のカヴァーの所ですよね。

でもそれ以前にビョークって凄く有名じゃないですか。

Fune:

ですね~!

正直、聴いたこともないくらいマニアックな音楽を

紹介されてしまうのではと、ついていけるか

内心ビクビクしてたんですがwwww

意外や意外、有名どころでしたね。

スズキ

(爆笑)

そうですね、普段僕がやっているのがインストバンドが多いので、

「一番尊敬しているアーティストは誰ですか?」って聞かれて

ビョークです、って答えると同じ反応されます 笑

普段、僕は歌モノってあんまりやらないんですよ。

やってもジャズ系だったりとか。

だからそういうイメージは付いちゃってるのかもですね 笑

Fune:

失礼ながら僕も驚きでした。

スズキさんが普段やってらっしゃる音楽とか、

プレイスタイルからビョークって最初は結びつかなかったもので。

ですので、今日はどんな感じでスズキさんの音楽性に

ビョークの音楽が影響を与えているのか、

実は凄く楽しみにしてたんですよ。

スズキ

ちゃんと喋れるよう、頑張りますwwww

一同:

(大爆笑)

Fune:

はいww宜しくお願いしますwwww

凄まじすぎるその経歴!

それではまずはビョークの紹介を

菜美さんお願いしてもよろしいでしょうか?

菜美

はーい☆

ビョークはアイスランド出身の音楽家。

様々なジャンルからの影響を感じさせつつも、

常に革新的なサウンドをミュージックシーンに提示し、

音楽そのものに影響を与え続けている人物。

4歳から作曲を始め、歌手としてのキャリアは

12歳で本国、アイスランドのヒットチャートを

賑わすなど天賦の才を見せつける。

自身の息子の誕生日に結成した

ザ・シュガーキューブスを経て、93年に

今度は「アーティスト」としてソロデビュー。

以後、世界の音楽シーンをリードし続け、

グラミー賞に12回ノミネートされている。

「アーティストたるもの常に新しいものを創造することが使命」

という信念を持っており、

その活動は音楽だけに留まらず、俳優業、投資ファンドの設立、

アプリ開発など非常に多岐に渉っており、

正真正銘、音楽の進化を促しているアーティストである。

で~す☆

Fune:

ありがとうございます☆これは凄いですよね。

なんですかこのバケモンみたいな経歴www

グラミー賞に12回って!!

菜美

これは本当にびっくりだねー!

Fune:

良くも悪くもゴシップネタには事欠かない人ですけど

有名な話だとこの人、マスコミが凄く嫌いじゃないですか。

レポーターに暴行した、なんてネガティヴな記事ばかり

取り沙汰されることも多いですけど、

僕、ビョークって本当にそんなエキセントリックな人なのかな?って

思うんですよね。

実は繊細な人なんじゃないかな?ってイメージがあるんですけど、

スズキさんとしてはどんなイメージですか?

スズキ

うんうん、凄く謎の多い人ですよね。

僕が知らないだけかもしれないですけど(笑)

アイスランド出身ってことが有名なわりに、

どこに住んでるかもわからないんですよね。

ツアーで世界中飛び回ってるような人ですけど、

それ以外の時に、どこに住んでいるのかとか

まるでわからないんで。

そういったこともあって未だに僕の中では

謎な人物、ってイメージが強いですね。

Fune:

彼女の音楽の雰囲気もそうですけど、

ビョーク自身が神秘的というか、なんか

他のアーティストと根本的に違う感じがしますよね。

良い意味で浮世離れしてるというか。

スズキ

唯一無二といいますか。

音楽も彼女自身も。

Fune:

うんうん、そうですね。

妥当な表現が見つからないくらい洗練されてる気がします。

たまに知り合いとかに「ビョークってどんなジャンルなの?」

って聞かれるんですけど、

一番困る質問ですね 笑

スズキ

確かにwwww

難しいですよね、これを口で説明するのは 笑

Fune:

ビョークのジャンルを聞かれた時は

「うん、黙って聴いて」って言いますもんwwww

「気に入れば絶対聴き漁るし、ダメなら絶対聴かないと思う」

って逃げてますwwww

一同:

(爆笑)

スズキ

まぁ、好き嫌いは分かれるかもしれないですね。

これだけ個性的で変わった音楽だと。

Fune:

下手したら発想の時点でダメな人はダメかもしれませんね 笑

例えば声だけでアルバム一枚作っちゃったりとか。

スズキ

ありましたねwww

「Medulla」ですね。

 

Fune:

僕はこれが本当に衝撃でした 笑

結構有名な曲も収録されてるアルバムなんですけど、

菜美さんは聴かれたことあります??

菜美

どうだろ~?多分ないかも。

スズキ

04年のアテネオリンピックですね。

Fune:

そうなんです!まさかの開会式の演目に

このアルバム収録の「Oceania」って曲が使われたんですよ。

菜美

えっ!?オリンピックに使われたの!?

Fune:

そうそう!実際にビョークが開会式でパフォーマンスしてね。

あれはアーティストとしては最高位の名誉でしょうね。

まぁ、あきらかに口パクだったんですがwww

一同:

(大爆笑)

Fune:

いや、でもあれは本当に演目としては凄かったと思いますよwww

やっぱビョークってステージに立ってるだけで

圧倒的な存在感華があるな、って思いましたもん。

ビョーク、その出会い

Fune:

僕はビョークとの出会いって、

今お話した「Meddula」だったんですけど、

スズキさんはどうでした?

どんな形でビョークの音楽に触れたんでしょうか?

スズキ

僕は最初知り合いに音源をもらったのがキッカケでしたね。

名前は勿論知ってたんですけど、

最初にもらったアルバムが「Homogenic」ってアルバムでして。

まず、このアルバムのジャケットだけは

凄く印象に残ってたんですよね 笑

Fune:

………これですねwwwww

Fune、体を張ってジャケットを再現 笑)

 

一同:

(大爆笑)

スズキ

インパクトありますよねwwwww

菜美

Funeくん、

これは画的に大丈夫ですか?笑

Fune:

僕のクソ小汚いモノマネは貼っても誰も喜ばないのでwww

リンク貼っとくんで勘弁して下さいwwww

スズキ

出してもらっておいたほうがいいですコレはwwww

Fune:

(苦笑)

これは見たことない人でも一度見たら記憶に残りますよね~!

スズキ

衝撃ですよ本当に 笑

ビョーク聴いたことがない人でも、このジャケットには

見覚えがある、なんて人も多いんじゃないですか?

Fune:

個性的ですよね。毎回ジャケットひとつ取っても。

スズキ

ですね~!

確か僕の知り合いのiTunesを一緒に見ていて

その衝撃の出会いが5、6年くらい前なんですけど(笑)

そこで初めてちゃんと聴いてみたい!って思って。

実は最初、正直そこまでピンとはこなかったんですよね。

音楽的には最初から衝撃を受けたわけではなくて、

何度も繰り返し聴いてるうちに、彼女の凄さや魅力が

わかってきたというか。

読むラジ6−2

Fune:

僕と真逆な出会い方ですね。

僕は音楽的にも一発で衝撃受けちゃって。

「Meddula」がほとんど人の肉声だけで作られてる

アルバムじゃないですか。

そのコンセプトだけでも一発で魅了されちゃいましたね。

スズキ

リズムパートとかも全部人の声で作られてますもんね、

あのアルバムは。

確かにこれから入ったら凄く異質な音楽に聴こえるかも。

Fune:

このアルバムに「Oceania」っていう、

さっき言ったオリンピックの開会式でも

使われた曲が収録されてるんですけど、

初めて聴いた時になんて表現したらいいか

肺の中の空気を鷲掴みにされたような感覚を覚えましたね。

PVの幻想的な雰囲気もあいまって。

それこそセンシティヴなものを感じたというか。

前回「技術で聴く耳を養おうぜ!」とか言ったばっかりなんですが、

これは逆に理屈を越えて衝撃を受けた曲でしたね。

このアルバム、墓の下に持ってきたいですもん 笑

理屈を超えた愛される理由

Fune:

菜美さんはビョークとか聴かれます?

以前ミルトンのとこでも少しお話して下さいましたが。

菜美

曲単体で何曲かはあるんですけど、

アルバム買ったりしたことはなくて。

でもやっぱり名前は色んなところで聞くので

気にはなりますよね。

Fune:

日本の著名人でもビョークのファンって多いですもんね。

それだけ影響力があるってことなんでしょうけど。

スズキ

有名なミュージシャンの方でもビョークファンって

公言されてる方も多いですよね。

Fune:

明らかに自分の音楽性にビョークの影響を取り入れてる

人もいますよね。

日本でも一時期の宇多田ヒカルさんですとか、

あと元JUDY AND MARYYUKIさんですとか。

YUKIさんの曲で「66db」って曲があるんですけど、

これなんかはモロにビョークテイストな曲で 笑

僕、大好きな曲なんですが。

 

菜美

へぇ~!どういう部分がビョークっぽいの~?

Fune:

雰囲気とか、音の奥行きなんかは近いものを感じますね。

あと展開の妙とかもですか。

後半の「シィーーーー」って部分とかは

「It’s Oh So Quiet」から引用したのかな?って

思わず邪推したくなりますね~。

まあ、あれも元はベティ・ハットンのカヴァーですが。

菜美

へぇ~!面白~い!

スズキ

僕、思うんですけど、ビョークみたいな

ちょっと変わった音楽っていうのが、世の中に

受け入れられてるっていうっていうか

今、お話にあったように色んな人に音楽として

取り入れられるってレベルでファンが多いっていう現状が

僕としては不思議な感じがして。

初めてビョークを知った時から

「なんでこれが売れてるの?」っていうのはありますね。

やっぱりもっともっとキャッチーで、

もっともっと一般の人が聴きやすいようなポップスって

彼女の音楽と全然違うじゃないですか。

言ってしまえば複雑過ぎる部分もあるので。

にも関わらずこれだけ世に受け入れられてるっていうのは

理屈を越えた何かがあるんだろうな、と思って。

ビョークの何がそう思わせるのかっていうのは

僕自身、未だに把握してなくて、そういった意味でも

気になる存在ですね。

Fune:

こんなに独自性のある音楽なのに、

聴いてるファンの数がとてつもないですもんね。

スズキ

そうなんですよ。

ジャズとかプログレとかあたりは独自性はあっても

余程の大御所でもない限りはポップスと比較したら

リスナーの絶対数が少ないじゃないですか。

そういった意味ではビョークって凄く中間的な

アーティストなのかな?とか思ったりすることもあります。

Fune:

ビョークの音楽って文字通りの意味で音楽に対して

プログレッシヴだと僕は思うんですけど、

音楽的には前回のPlanet Xみたいな

誰が聴いてもわかるような派手な技術ではなくて、

物凄く前衛的というか形容しがたい音楽の進化を感じさせますよね。

本当に今までになかったような音楽といいますか。

そんな音楽が世界で愛されてるんだから

もう「凄い」としか言えないですね 笑

映画史に名を残す鬱映画

Fune:

ビョークって今、話に出たみたいに前衛的な面もありますけど、

あれは~僕が高校生くらいの時かな?

僕の周りで何故かビョークが流行ってた時期があったんですよ 笑

しかもわりと女の子が聴いてる、みたいなwww

スズキ菜美

へぇ~!!

Fune:

○○ちゃんってビョークに似てるカワイー☆」みたいな

会話が飛び交ってたんですよwwww

今の自分からしたら「えーっ!!?」みたいな感じですがwww

スズキ

いや、それ凄く羨ましいじゃないですか 笑

僕の周りではそんな自分の好きな音楽

聴いてる人がいなかったのでwwww

Fune:

当時は僕もビョークのことはよく知らなかったので、

「なんか凄い曲聴いてるねキミら」みたいな感じでしたが。

よくよく考えたらそれくらいの時期に

「ダンサー・イン・ザ・ダーク」が話題だった頃なんですね。

 

菜美

ああ~!あったね~!

スズキ

ビョークが主演で出ていましたね。

Fune:

非常に鬱映画として有名な作品ですが 笑

僕、あれ未だに怖くて見れないんですwwww

スズキ

あ、まだご覧になってないですか?笑

Fune:

はい 笑

スズキ

そうなんですね 笑

僕は一昨年くらいに借りてきて見ました。

一応、部類的にはミュージカルもの、になるんですかね?

ミュージカルっぽく見せてはいるんですけど

中身はとにかく暗いですね 爆

Fune:

ヘコみましたか?やっぱり?

スズキ:

はい、とっても 爆

一同:

(大爆笑)

スズキ

僕、普段はあんまり映画見ないんで、

他との比較とかはあんまり言えないんですけど、

……ひたすら暗いなって感じは伝えれますね 笑

でもあの映画、音響監督もビョークが担当していて

曲も書き下ろしてるんですけど、曲が良いってのが

何より第一にあって、ビョークの演技も凄くて面白いですよ。

「暗いのが苦手!」って人はちょっと見れないかもですけど、

色んな面で見ごたえがある映画なんでオススメです。

Fune:

アカデミー賞とか取ってましたもんね。

主演女優賞みたいなので。

これは年貢の納め時で、そろそろ見るしかないですかね 笑

次回の収録の時、「モウダメデス」とか言って

僕の周りに火の玉とか飛んでるかもですがwww

一同:

(爆笑)

スズキ

サントラの「Selmasongs」も名盤ですね。

かなり聴きやすいほうだと思いますよ。

 

Fune:

いいですよね、あのアルバム。

まぁ、映画の内容が内容なんで暗めな曲は多いですけど、

ちょっとディズニーっぽいファンタジックさがあったりとかで。

結構知り合いの女の子とか聴いてた印象があります。

スズキ:

あのサントラだけでもいいアルバムですけど、

やっぱり映画のために作られた音楽なんで、

映画も見てからサントラを聴くと、また違った側面が

見えてきたりするかもですね。

Fune:

映画見ること押しますね 笑

スズキ

是非これは 笑

あれは見て損はないと思いますよ!

一同:

(大爆笑)

菜美

これはFuneくん、見るしかないんじゃないですか?笑

Fune:

ですかね~wwww

嗚呼怖いなぁ…orz

スズキ菜美

(爆笑)

スズキ

「サントラ」っていう音楽の種類も面白いんですよね。

まぁ、これはタイトルは出せないんですが(笑)

最近見た映画で、内容は正直どうでもよかったけど

音楽が物凄い良くてヘビーローテーションしてたって

ような作品もあります。

わりと有名な日本でも凄くヒットした作品なんですけどwww

読むラジ6−3

Fune:

ちょっ!大丈夫ですかスズキさん!?

そんなこと言っちゃって!笑

一同:

(大爆笑)

スズキ

大丈夫ですwwww

具体的なタイトルは出さないんで 笑

菜美

これは後でこっそり教えてもらわないといけないですねwwww

スズキ

(爆笑)

そんな例もありますんで、サントラとかにも

興味持って頂けたらと思います。

きっと素敵な音楽に出会えると思いますんで。

▼続きはコチラから▼
聴くのではない読むラジオ「読むラジ」第6回【1/2】

この記事を書いたライター

Fune孤高の音楽ライター
元ミュージシャン、現カメラを趣味とする音楽ライター。
音楽の可能性を日々追求中。

 - おとのいろいろ, くりえいたー系

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